2015年2月17日火曜日

全て !! カルト:政党 〓 現象☁ですよ [ 0649 ] (^0^) All,!!,Cultus:political.party〓Phenomenon ☁ [♨]



http://goo.gl/bfwKjl 続 ~ Copy 複写:削除防止 〓 自衛権の行使

■飛行速度例……時速4万km
1950年4月24日午前10時20分、米国ニューメキシコ州ホワイトサンズ実験場において、マクローリン海軍中佐と高層気象学者ムーア博士らは、観測気球打ち上げの時、白色の球体の飛行を観測。経緯儀による測定で、物体の速度を算定、時速25000マイル(40000km)とした。参考までに比較図(1)を掲げた。
UFOの超高速飛行には、ジェット機にみられる音速の壁を超す時のソニックブームがみられない。これも大きな謎だ。
■方向転換・隊形変換
 地球製の航空機は方向転換する際、慣性の法則によって必ず曲線を描く。決して空中で直角に曲がるとか、鋭角にターンすることは出来ない。図(2)のように、UFOがこれらの超曲芸的飛行を高速のまま行えるのは、飛行原理そのものが違うことによるといわれる。
1952年7月のワシントン空港レーダー上での直角ターンは有名だが、1966年5月4日、ウェストバージニア州チャールストンのFAAレーダー管制官は、時速1000マイルで飛行しながら5マイルの空間で180度のターンを行うUFOを観察している。また、瞬時の隊形変換は1952年のパン・アメリカン航空事件(3)や1954年に次々と隊形を変えて「U=Z」を形成した事件(4)、バチカン上空で「十字」を形成した事件(5)が知られている。
■合体
地球の航空機は大型機からロケット機が切り離される事はあっても、空中の空母に帰還するとか、2機が一つに合体するという夢のような機能はない。
 しかし、UFOの場合、1952年米国カリフォルニア州で二人の科学者の目撃のように、二つの物体が合体する現象がみられる。この現象はKGBのUFO映像でも確認されている。(6)
■透明化と再出現
UFOが突然空中に現われるのは、その直前まで「透明」だったからである。つまり、UFOは姿を現わさないかぎり我々の目には見えない。1961年の夏、旧ソ連のボロネジ市の上空に、巨大な葉巻型UFOが出現した。それは高度2000メートルのところ静止。昼間なので何千人もの市民が目撃した。人々が見ていると、葉巻型UFOは突然、透明になりはじめ完全に消えてしまった。すると1機の戦闘機が現場に飛来、UFOを探して上空を旋回した。UFOが発見できないので戦闘機は引き上げていった。その数秒後、巨大UFOが再び姿を現わした。それも、最初に静止していたのと“寸分変らない場所”に出現した。このような透明化技術は、現在の人類の科学では無理である。
■海中飛行
 地球製の構造物はボルト・ナットで組み立ててあるため、強い衝撃によって分解する。飛行機が空中から海面に激突したら、水面は航空機を破壊するだろう。しかし、しばしばUFOが海中に飛び込む姿や海中から空中に飛び上がるのが目撃されている。UFOは轟音と共に海中に突っ込んでも分解しないようだ。(7)
 この記録は古くからあり、1885年、インナーヴィッチ号から頭上をかすめて飛んで行く巨大な火の玉が、轟然と共に渦巻きながら海中に入るのが目撃されたし、1887年にはオランダ船上空を二つの丸い物体が飛び、一つが轟また、1887年にはケープ・レース近くの海面から燦光をもった球状に近い円盤が出現しイギリス船シベリアン号の傍を通過して去った。
 ベトナム戦争当時では、アメリカ艦隊12隻の先頭を飛行中のワークス哨戒機が、150ノットの驚くべきスピードで海中を航行する物体を計器に捕捉した。その物体は6000メートルの深海にまで移動するまで、ずっと艦船の計器に記録されたという。これら海中を移動する未確認物体は「USO」と呼ばれている。
■吸引・工作光線
 ときおりUFOから発射される光の束「ビーム」(8)は、空中の航空機や地上の施設に様々な影響を及ぼすことが知られている。
1990年代、ロシアのクイブイシェフにある空軍レーダー施設に三角形のUFOが飛来。これを目撃した兵士がレーダーパルスをUFOに向けたとたんに、UFOから発射された光線のようなものでシステムが作動しなくなった。
 さらに光線がガラスに穴を開けたという例もある。
1977年9月10日の深夜、カレリア自治共和国の首都ペトロザボーツク市の上空に“クラゲ型”のUFOが出現。無数の光線を雨のように降らせて、建物の窓ガラスに穴を開け、自動車のエンジンをストップさせた。ガラスの穴はニワトリの卵ほどの口径で、ダイヤモンド・カッターで切ったようなきれいな切り口であった。(9)
■電磁効果
 故ハイネック博士も述べている。「報告された物理的影響でとくに注目すべきは、電気回路への干渉である。そのため車のエンジンの機能が一時的に停止し、ラジオの途絶や異様な空電が発生し、ヘッドライトが消えるか暗くなり、時にはバッテリーが消耗して、急速に消耗してしまう。」
 電磁効果は送電にも影響を及ぼす。1957年11月14日米国イリノイ州タマロア上空に、巨大なUFOが飛来。UFOが滞空している間、7キロメートル四方の地域に停電が発生、UFOが飛び去るまで約10分間続いた。11日後の25日には、ブラジルのモジ・ミリム市上空を、3個の円盤型UFOがゆっくりと通過していくのが目撃されたが、その間、電流が流れなくなり街の電灯が消えてしまった。
 この大規模な事件が1965年11月に米国とカナダを襲った大停電である。(10)
■攻撃防御
 UFOと突然の出現を「領空侵犯」とし、地上からミサイルを発射するとか、迎撃機が攻撃をしかけるという事件がかつてあった。しかし、UFOはそれを回避する特異な能力を見せつけている。
 1961年春、モスクワの北150キロにあるリビンスクにソ連の首都防衛網の一環として新たなミサイル基地が建設されていた。そこに巨大な円盤型UFOが多数の小型円盤を伴って出現した。
 UFOは高度2万メートルの高空に浮かび、あたかもミサイル基地を偵察しているかのようだった。
これを見た基地司令官はパニックに陥り、軍上層部の許可を求めもせずに、巨大円盤を撃墜するためにミサイル発射を命じた。
 ミサイルは一斉に発射されたが、UFOに2000メートルぐらいまで接近したところで全て爆発してしまった。2回目のミサイル発射も同様の結果だった。(11)そして3回目のミサイルを発射しようとした時、小型円盤が降下してきた。すると、ミサイル基地の電気系統がすべて作動しなくなり、ミサイルは発射不能となった。しばらく後、小型円盤は引き上げていき、巨大円盤に合流した。そのとたん、基地の電気系統は元通り回復した。同様の事件は1976年中東戦争でも発生している。
 いっぽう、UFOは戦闘機からの攻撃にも強力な反応を示している。1976年9月19日深夜、イランのテヘラン市上空に現われたUFOに、F4機がスクランブルした。
F4は離陸してUFOに接近。しかし、同機は全計器と通信機器(UHFと相互通信方式)が故障した。同機は攻撃を中止してシャーロキーへと引き返した。F4が遠ざかって物体に対する脅威でなくなるや、同機の全計器と通信機器は正常に戻った。(12)
■ミサイル妨害
 1975年11月7日米国モンタナ州リュイストンのミニットマンミサイル・サイトK7の上空に、巨大なフットボール場大のまぶしく輝くオレンジ色の円盤が現われて、ミサイル・サイトを照射した。物体が上昇をはじめたとき、NORADのレーダーはこれを捕捉。グレート・フォールズ基地からF106ジェット迎撃機が2機発進し、K7地区に突進したが、UFOは上昇を続け60000メートル付近でNORADのレーダーから消えた。後日、ミサイルの専門家がサイトに派遣され、ミサイルを目標に向ける弾頭内のコンピューターの点検に当たった。驚いたことにコンピューター内のテープが不可解にも目標番号を変えていることが発見された。この大気圏再突入部分はサイロから取り出されて基地に運ばれた。結局、ミサイル全体が取り替えられた。(13)
■物体吸引
UFOが重力をコントロールしているためか、その周辺にも影響が及んでいる。
1960年5月19日アラスカのディリンガムで、原住民たちは、金属性の球体が接近、空の5ガロン缶(18リットル灯油缶に相当)2個が持ち上げられ、枯れ草も空に巻上げられた。缶は物体の下で振り回され約90メートル移動して落下した。(14)1968年、ウィスコクシンでUFOと遭遇した元空軍主計士官は車のエンジン停止と共に、「身体が軽くなり、重さがなくなったように感じた」という。
 ヘリコプターが吸い上げられた事件もある。
1973年10月、米陸軍ジェットヘリコプターが、高度750mを飛行中、地平線から接近する怪物体と遭遇。空中衝突を避けるため降下を開始した。機体は510mまで降下。怪物体が頭上に来て動きが遅くなった時、高度計を見ると高度1050mを指し、なお毎分300mのスピードで上昇していた。物体は葉巻型で先端に赤いライトがつき、後部から緑色の光が下に向かって輝いていた。(15)
■地中掘削
 これは「工作光線」に含まれるかも知れないが、UFOの持つ超人類的技術の一つである。
1967年4月、バシキール自治共和国のオクチャブリスキー市の油田採掘現場で、1時間近く夜空に静止する巨大な球体が目撃された。翌朝、その物体が滞空していた場所に行くと、地面に2つの穴が見つかった。周囲を掘って調査したところ、穴の直径は1メートル、深さ10メートルの垂直トンネルで、穴の底は直径2.5メートルの球形をした地下室状になっていた。人間がこれを掘る事は難しく、また大量の土砂や粘土が出る筈だが、それがまったくなかった。(16)
 同様の事件は1977年のボロネジ市事件でも起こっている。(17)
このほかにも“レーダー波コントロール”“物質変換”“膨張・縮小”など様々な現象がある。UFOとは、やはり人類の科学技術をはるかに超えた技術の所産と言えるだろう。
コメントを投稿